海外から直送される商品の製造物責任法(PL法)についてお尋ねします。 国

海外から直送される商品の製造物責任法(PL法)についてお尋ねします。 国内ネットのショッピングモールやオークションで受注して、 商品は海外より顧客に直送といった形態でのビジネスを考えています。 この場合当方は受注・発注を行うだけなのですが、 製造物責任法で言うところの輸入業者としての責任を負う必要があるでしょうか? 実態は輸入代行のような積りなのですが、(私はそのような感覚で始める積りです) 一応ネット上に広告も出す事になりますので、詳しい方宜しくお願い致します。

輸入品の製造物責任は輸入業者が負います。 貴方も実態としては輸入業者であると判断されれば責任を問われますが、単なる輸入代行や、名目上の輸入代行では責任を問われない場合も有ります。 微妙な部分もありますので、できれば製造物責任保険(PL保険)の契約をしておいた方が良いかもしれません。

toeicパート7の問題で質問です。 invoiceの問題です。 シングルパッセージで、オンラインショップで注文した明細が載っていました。 in this shipmentとon back orderのそれぞれの明細が、分けて別々にリストで載っていました。 アマゾンで例えて言うと・・・ 1、in this shipmentは、「アマゾンのFC(物流拠点)に在庫があって、これからすぐに配送に取り掛かれるもの」という理解でいいですよね? 2、on back orderは、「アマゾンのFCに在庫ないから取り寄せして、揃ったら送ります」という理解でいいですか? 3、で、いろいろと調べてたら、back-orderedというのもあるみたいです。 これは、2の続きで、「取り寄せして、無事アマゾンに商品が揃いました。だから、これから配送手続きに入りますよ。(=まだ送っていない)」の状態でいいで

すか? 詳しい方、解説お願いします。

大体そういう理解でいいんですが、正確に言うとちょっと違います。 invoice で this shipment と on back order が別々になっているときは、前者は「今回発送するもの」です。なので、通常は在庫品ですが、取り寄せでもすぐ持ってきてくれるところがあれば、一緒になることがあります。 後者は「お取り寄せ(で入荷したら発送)」のことです。 back order/back-order は動詞としても使うので、back-ordered は例えば Your back-ordered items are in store now. (お取り寄せの品物が入荷しました) のように使います。 また、注文品の status を表すときは back-ordered は「取り寄せ発注済み」の意味で、入荷したということではありません。入荷済みは in stock/in store で表します。